04.03.2010
お見合いのために、表現力を磨く
by 見合い結婚推進派(笑)かおるです
見合い結婚推進派かおるです。
この人いいなぁ~と思わないことには、
愛するという境地にまで至れません。
お友達ならいいかも・・・ではお見合いした意味が無く、
サッサと断るほうが誠意があります。
もう一度会ってみたいと思わせることが大切で、
それにはどうやって自分を表現するかが大事。
羞恥心なんて言葉が意味をなさないほど、
陽気で素直なイタリアの男性の表現力が、日本の男性にもあればいいんですが・・・。
環境の全く違う国と比較しても始まらないのは分かっていても、
会話が途切れてがちになる瞬間は焦ります。
何を話していいのか言葉が見つからないときは、相手を褒めることにしましょう。
「かわいいですね。」と言った後に「服が・・」はいけません。
「その色似合いますね。」ぐらいはいえると思います。
恋愛力が低い人ほど褒めるのが下手です!
お見合いという初対面の場で、相手のいいところを見つけながら話すると、
女性は喜びあなたのことも知りたいと思うかもしれません。
会話の間はどこを見てるのか分からないような目線や、
意味も無く鼻を触ったりあごを撫でたりと、
落ち着かないのはよくないでしょう。
穴が開くほど見つめるのは失礼ですが、
堂々と、熱い眼差しを女性に向けてください。
出会った瞬間、もっとあなたを知りたいと思われるように、
表現力を磨いて欲しいものですね。
最近、お見合いバスツアーやお見合いサイトのルミエールで出会い
を見つける人が多いようです。
たくさん出会いの場があることは、とってもいいことですね!
